ひきこもり反骨の歌

人生にヤケになりひきこもりを20年やっていました。外には今は出てますが心はまだ、ひきこもってます。楽しみは音楽とパズルですが人生のパズルを完成するのが目標です。

考えない病人
愚痴以上 日記未満
フリー写真素材ぱくたそ

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親のことがわからない

ひきこもりになったことを思い出して反省も込めるが「両親」のことがわからない。まったくわからない。幼少期は母親は私に無関心で父親は気持ち悪い絡みをする人だった。

生活保護になって縁を切ろうとしてるのに両親から連絡が来る。私の発狂に輪をかけさせる気か。発狂したら病院に入れる気か。ニヤニヤしてダメ娘の面倒は大変です、と周りに触れ回るんだろうが。

 

この土地を出たいと役所に相談しても親の協力があるなら離れるのはもったいないと言われる。

もう勝手に家出してホームレスになって野垂れ死ぬしかない。

 

あんなに気持ちの悪い父親が「お前が死んだったてうちの墓には入れない」といった。私は根に持ってる。墓なんてどうでもいいけど、そう言うことだよね、ずっとわかってたよ。

 

メールで連絡してきてコメを送るといってきた。この野郎、ふざけんな、混乱させんな。

 

もう失踪しかない。部屋は片付ける。

 

お前ら2人ともキモ悪い。私の存在自体も気持ち悪い。どうにもならない。

 

暗いこと書いたけど図書館訪問は続けますよ。あれはあれです( ◠‿◠ )